Cyberkern

Cybersecurity.

システムとアプリケーションのセキュリティ検査。

Level 1

セキュリティ 分析

外部から見える攻撃面を把握し、リスクと対応策の優先順位を明確にします。

お問い合わせ
  • 外部攻撃面の把握
  • DNS・TLS・メールの安全性
  • 外部への露出と設定の確認
  • リスク評価と対応計画
サービス内容

攻撃面と資産

合意した範囲のドメイン、外部から確認できるサブドメイン、証明書、公開ウェブサービス、技術的な依存関係を調べます。

設定と外部への露出

DNS、TLS、HTTPヘッダー、メール認証を確認します。設定に関する観測結果には、情報源と検査日時を添えます。

技術担当者と経営層に向けた成果物

資産一覧、根拠付きの検出事項、優先順位、実行可能な対応計画を提供します。観測された兆候と確認済みの脆弱性を区別します。

このサービスの詳細
Level 3

セキュリティ監視

新たなリスクを捉え、変化と対応状況を追跡します。

お問い合わせ
  • 外部攻撃面の監視
  • ダークウェブと漏えい情報の監視
  • 設定の変化と新たなリスク
  • 優先順位・履歴・再評価
サービス内容

一度限りの評価から継続的な確認へ

Level 1の基準となる状態と、合意したLevel 2の検出事項を参照して定期的に検査します。新規、変化したもの、再発したものを分けて報告します。

ダークウェブと漏えい情報の監視

定めた情報源から、企業ドメインと合意したIDに関する露出の兆候を確認します。一致する情報は、対象との関連、鮮度、必要な対応を評価します。

システムの状況に即した新たなリスク

関連する脆弱性情報と優先順位の変化を、把握済みの資産に対応付けます。情報配信に掲載されたというだけでは、実際の露出を確認したことにはなりません。

検査の間隔

毎週、毎月、四半期、半年、毎年など、合意した間隔で実施します。報告、通知、再検証は案件に合わせて定めます。

このサービスの詳細

Cyberkern Fix

修正と再検証は別途ご依頼いただけます。

3つのサービスレベル。修正は別途承ります。検査範囲と日程は個別にご相談いただけます。

01

範囲を決める

対象システム、検査の境界、目的を書面で合意します。

02

証拠を確認する

観測内容を評価し、不確実な点を記録します。

03

次の対応を決める

修正の優先順位を付け、再検証について合意します。

お問い合わせ

認証情報や機密情報は送信しないでください。

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